メイドインアビス 試し読み 第5巻 ネタバレ感想

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さらなる深界六層を目指し、大穴『アビス』の深窟を続けるリコとレグ、そしてナナチ。
前線基地に辿り着いた三人の前に、悠然と立ちはだかったのは黎明卿・ボンドルドであった。

死力を尽くし打倒せんとするレグに対し、ボンドルドは圧倒的な力を見せていく――。

一方、リコ達と一緒に冒険することを切に望んでいたプルシュカ。
しかしその思いもむなしく、ボンドルドの恐ろしい実験の対象となり…。

愛情と憎悪が入り混じる大冒険活劇、第五巻!!
★単行本カバー下イラスト収録★



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【感想・ネタバレ】メイドインアビス(5)

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5巻は冒険はお預け。
黎明卿ボンドルドの謎と正体が明らかになり、そして決着がつきます。
覚醒したレグとボンドルドの縦穴を駆け昇りながらのバトルは今までにない疾走感があり、正に激闘という感じでした。

前巻の最後のプルシュカの不穏なシーンは、表紙のリコ達と冒険へと踏み出すかのシーンを見るに、無事だったのか?何かされたんじゃないのか?やっぱり4人目の仲間になるのか?と様々な考えが頭を巡りましたが、ひとまず安堵しました。ですがそれは最悪の形で否定される事となってしまいます。
ただ、ボンドルドは「祝福」と使える白笛を得るためだけに、プルシュカを利用したのでしょうか?。私は違うと思います。
人には理解し難く、歪ながらも親子の情があったのではないか。これは個人的な希望でもあります。じゃないとプルシュカがあまりにも・・・。

レグとボンドルドの戦いに重なる、変わり果てた姿になったプルシュカの独白は涙腺にくるものがありました。
読み終わり表紙をあらためて見て、この光景はもう決してあり得ないのだなと思うと、また涙腺が・・。

アニメ化非常に嬉しく思います(嬉しさのあまり、人目はばからず小躍りしたい衝動に駆られるほどに)。
ただ半端なものにはしないでほしい。
喜びも悲しみも、痛みも残酷も、希望も絶望も、余すところなく描き切ってほしい。そう切に願います。

黎明卿はCV子安〇人氏でお願いしゃす!



メイドインアビス(5)

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