アリスと蔵六 試し読み 第3巻 ネタバレ感想

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「研究所」から脱走して、初めて「外の世界」を知った少女・紗名。彼女は「想像したものをすべて現実に出現させることができる」万能な超能力の持ち主。しかし幼くて未熟なため、能力を使いこなすことができていない。途方にくれていた彼女が出会ったのは、由緒正しい日本の頑固じいさん・蔵六。超能力も何も関係なく「悪いことは悪い」と真正面から説教してくる蔵六との出会いが、紗名の運命を、そしてこの世界の運命をも大きく変えていくことになる…。絶対絶命の窮地を脱した紗名と蔵六に平穏な日常が訪れた。蔵六の花屋を手伝い、一条さんから勉強を教わり、紗名は少しずつ成長していく。しかしその頃、新たに‘アリスの夢’の能力に目覚めた少女がいた――。第17回文化庁メディア芸術祭マンガ部門新人賞受賞。新章突入でますます見逃せない‘現在の名作’SFファンタジー、待望の第3巻。



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【感想・ネタバレ】アリスと蔵六(3)

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1,2巻が導入部=第一部だとすると、この巻から二部が始まります。

この3巻から紗名が蔵六の家に住み日常の生活を送るようになっています。

「研究所」では想像をすれば、自分が思うように世界を作れた紗名も「外」に出ることでいろいろな経験をすることで、自分ではわからないこともたくさん体験をします。

なんか「モシャモシャ」すると自分の中の感情がよくわからないときに紗名がよく使っている言葉です。

今までは自分の思い通りになっていたが、思い通りにならないとき、考えていくことで紗名は成長をしていきます。

「人間ではない何か」といわれた「紗名」ですが人間らしく成長をしていきます。

「よつばと」に出てくるよつばに雰囲気が似ています。

素直ななんにでも毎日を楽しく楽しく過ごす。

夜、さみしくなれば涙も見せますが、なぜ涙が出るのかわからない。

わからない感情「モシャモシャする」紗名がいろいろな人と出会い、自分と向き合います。

紗名を「研究所」に連れ戻そうとしていた、双子や人の心を操る魔法を手に入れた女の子との出会いがあります。



アリスと蔵六(3)

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